« 2005.07.17 Gv | メイン | 呼ばれてないのに »

ツッコミとか。

とりあえず色々。
Loki板小規模スレに突っ込んだりフォルテ(RED)の動きに突っ込んでみたりします。

[03]:C1. シュバルツ リッター[熊ッチア:4]
[●]:V1. シュバルツ リッター[熊ッチア:4]
指揮官がよっぽどのへたれだったか、シュバルツが指揮官の言うことを
聞かない狂戦士揃いだったかどっちかだね。まぁ固定同盟だしギルメンの
移動の融通は効きそうなのでそこまで問題はないか。
というか、普通にC込みのダブルには感服した。

熊ッチア同盟参加経験者が憶測で語ってみます。
細かいこと抜きで、単に「SRが派遣ターンだったから」じゃないんですかね(´ω`)
熊ッチア自体は常に2砦狙ってると思うし。


ここから下は主にフォルテに対する突っ込み色々。

1 ギルチャをもっと活用しよう
:折角1Gにまとめてるんだから。ほぼ全員にいきわたるんだしもっとギルチャを活用して頻繁に連絡取り合うようにしましょう。PTLとかも面倒ですが、積極的にIRC指令をコピペするなりで流しましょう。

2 自同盟の戦力把握、敵同盟の戦力把握を。
:敵同盟の戦力把握はざっとでいい。
やはりSRがER前にとどまっていたときにエンペアタッカーを一人配置すべきでした。と思います。
でも人数少なかったからエンペアタッカーに一人を裂くのはきついなーというのもわかる。
というのも、やはり戦力の違いなんだと思うんですよ。
フォルテは後衛が多いです。前衛も阿修羅だったり献身だったりと事実上後衛が多いです。阿修羅は中衛とか聞こえません。
対するSRは前衛、しかも転生前衛が目立ちます。転生がいないフォルテはバーサークやEDPやられたら、エンペ破壊に関しては正直勝てるはずがありません。
あと、人数比もフォルテ全軍=熊ッチア派遣(SR)だったと思う。

3 指示をちゃんと聞いて落ち着いて行動しましょう(ノω`)
:指揮チャンネルは指揮官しか発言しちゃダメ。報告は報告チャンネルで。落ち着きましょう。
あと、指揮にはきちんと耳を傾けましょう。

4 極力遅刻をなくそうぜー
:これはフォルテに限ったことじゃありません。遅刻自体は悪いとは思いませんが(いきなり予定入ったりしますし)、この仕様(GG中に加入脱退追放ができない)が来てしまった以上、遅刻者対処に関する考え方をみんなで考えたほうがいいですね。

総合して、基本から戻りましょうってこと。


以下、懺悔。

指揮官(ぐーさん)がおらんからってERの防衛指揮勝手にやってました(ノ∀。)
後衛PTに配属されて、SRが突破してきたときにWizの人にヒールが飛ばせませんでした(ノ∀ )  。
…すなわち、SRが突破してきたときにすぐにエンペにいるモンクのほうにいってしまい、Wizを守ることができませんでした_| ̄|○あほ過ぎる

…ホント、プリで参加してるときは楽しいのですがやること多いですね…。
状態異常鈍器欲しくなります。呪いと沈黙ならあるんだがー。


というわけでつらつら書き並べてみました。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.monotone-think.com/mt/mt-tb.cgi/272

コメント

|-`).。oO(指揮チャンネルでぱんぴーは発言しちゃダメなら発言権限付ければ良いのに……)

複数チャンネル使っている同盟って、複数クライアント同時起動とか、同一クライアントで同時表示とかやっているのかなぁと素朴な疑問があるんですけど、実際どうなんでしょうね。

発言権限のやりかたわかんにぇ。+mだったっけ…?まぁいいか。

私はWide鯖とFriend鯖の2窓がデフォ。
同一クライアントで複数チャンネル表示してます。
たぶんほかの人もそうだと思う。多分ね。
というより、同一鯖でチャンネルごとに別窓にする利点がわからn

コメントを投稿

↑Web拍手。レポ感想や言い逃げなどドウゾ。

はじめに

ここは、管理人アクアビットのネットゲームプレイ日記を記したブログです。
現在は主にマビノギを中心に、適当に色々なネットゲームに手を出しています(´ω`)

※リンク・トラックバックはご自由にどうぞ
リンク先URL:http://blog.monotone-think.com/
mabinogi.jpg
サーバ:タルラーク・6chメイン
ギルド:LIFECYCLE

著作権表記
Developed by devCat
Copyright (c) Nexon Corporation and Nexon Japan Co.,Ltd. All rights reserved.
ragnarok.jpg
※引退済み
サーバ:Loki
ギルド:Monotone think*
著作権表記
このページ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、運営元であるガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社グラヴィティ並びに原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。
(c)2006 Gravity Corp. & Lee Myoungjin(studio DTDS). All Rights Reserved.
(c)2006 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。